{"product_id":"kakerlaken-poker","title":"いかさまゴキブリ","description":"\u003cp\u003e【公式説明】\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e順番にカードを出し、手札を最初に無くした人が勝ちという単純なゲームです。ところが、恐ろしいルールが入っています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e・出したくても合法的に出せないカードがある。 \u003cbr\u003e・気づかれなければ、カードをどこかに捨てるか隠してもよい。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカードには1～5の数字が書かれています。出せるカードは前の人が出したカードに描かれた数字より1大きいか小さいかのカーです。たとえば直前に3が出ていたら、2または4のカードが出せます。また、1と5はつながっていると考えるので、1の後に5を、5の後に1を出すこともできます。出せるカードがない場合は、山札から1枚補充して手番終了です。 \u003cbr\u003eただし、「サギ師の蛾」（写真下段左端）のカードは、警備虫（写真下段右端）を自分の前に置いているプレーヤー以外出すことができません。アクションカード（写真上段の4種類）がプレイされると、それぞれいろいろなアクションがあるので、そのどさくさに紛れてどこかに捨てるか隠すかする必要がります。ただし、警備虫カードの持ち主に見つかって指摘されたら、隠したカードも戻し、警備虫カードのプレーヤーから手札を1枚受け取ることになります。この時に警備虫カードも受け取り、不正取締役になるのです。 \u003cbr\u003e手札は常にみんなに見えるようにテーブルの上で手で持っている必要があります。もちろん警備役のプレーヤーが不正を行うことはできません。 \u003cbr\u003eゲームで絶対してはいけないことを合法的ルールとして行うことのできるゲームです。不正に慣れない人はドキドキします。\u003c\/p\u003e","brand":"私のストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41759223742527,"sku":"MG0018","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0609\/7213\/8559\/files\/MG0018___1.jpg?v=1749305403","url":"https:\/\/lambgames.lambeefish.com\/products\/kakerlaken-poker","provider":"LambGames \/ ラムゲームズ","version":"1.0","type":"link"}